アガスティアの葉ですが、最近は本店といわれているシヴァサミーの館に行ってます。実際にここで読まれるのはアガスティアの葉ではなく、マハシヴァの葉、シュクシュマの葉などです。ここで葉を検索するとなんと名字まで出てきます。葉を探す過程で、さまざまな質問に答えていくのですが、この時に名字に関する質問はほとんどありません。皆無に近いです。しかし本人の名前、両親の名前、生年月日などが一致して、本人の葉であると確認した後に、突然本人の名字を告げられます。ホントびっくりです。葉に書かれている情報量も他の館よりも多いです。シヴァサミーの館はカンチプラムの館やタンブラムの館よりも料金が高く、また日数もかなりかかるため、毎回訪れるのは難しいです。メール等でお問い合わせくださいませ。