←2003年8月にインドの旅行代理店の社長に紹介されました。 デビットさんはクリスチャンです。彼は1984年に交通事故で亡くなりましたが、葬式の準備をしているときに生き返ったそうです。生き返るまでの間、彼は神様から手相占いを伝授したそうです。この占法は普通の手相占いとは全く異なり、紐を使ってある計算をします。半信半疑ではあるものの、結構的中しています。今まで何人かのお客様が鑑定を受けているのですが、やはり的中しているみたいです。
彼はとても貧乏な家に生まれ、施設で育てられました。事故の後は、吃音が無くなり急に明るい性格になったそうです。今でも貧乏なのですが、有名スターや知事の鑑定も手掛けており、活動範囲はVIPレベルです。彼の特徴はプージャ(お祓い)のときにトランス状態になることです。手に何本もまとめたロウソクを持ち、そのまま30分以上持っています。普通だったら溶けたロウソクが1滴でも肌に付くと熱いのに、彼の場合は溶けたロウソクが手からダラダラ流れているのです。プージャが終わった後に手を見せてもらいましたが何ともありませんでした。プージャの効果もあるようですので日本の皆様にも紹介したいのですが、この鑑定は代行では不可能です。 彼は南インドのタンブラム周辺に住んでいます。インドに行かれる方でバブさんに会ってみたい方は出発前にご連絡ください。