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■ふれあい農園
大粒の甘〜いイチゴが食べごろになりました。
4月10日からイチゴ狩り開始となります。
イチゴの種類は・乙女心・章姫・紅ホッペの3種類です。
実がなる前に低農薬を使用しておりますので、狩り取ったら洗わずにその場でべられます。
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■イチゴ狩り(要予約)
土・日のみAM10:00〜PM3:00
料金/大人1,500円(30分)
真昼山延命水で入れた珈琲サービス
■イチゴの販売は毎日
100g110円(税込)〜
■住 所/秋田県美郷町畑屋字街道東194-3
■予約先/TEL090-5590-4352(鈴木さん)
←私が作っている鈴木です。
甘くておいしいイチゴを育てています。
今日は孫と一緒にイチゴ摘みです。 |
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▲イチゴのビニールハウス
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▲甘くて大粒のイチゴ
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▲たわわに実ったイチゴが狩り取られるのを待っています。
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イチゴ狩りのコツがありますので、指導を受けてからスタートです。
一口では食べられない大きさ!甘くて新鮮なイチゴがその場で食べられます。広いハウスに3種類のイチゴが実っていますので食べ比べてみてお好きなイチゴをお土産に是非いかがでしょうか? |
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■韓国への旅
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韓国2泊3日、仙台発29800円で行ってまいりました。金額が金額だけにホテルがど〜かなって不安でしたが、今まで宿泊したホテルで1番キレイでした。
今回のツアーは韓国着いて夕食(海鮮鍋)が入ってこの金額です。後はすべてフリープランで自分たちで行動です。今回はガイドブックで紹介されている焼肉屋さんと韓国のりのお店の対応に感動!私達のネットに載せて紹介させて頂くのを快く承諾してくれましたので、皆様にご紹介いたします。
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▲営業課長のジョントンチョル氏
日本のテレビドラマはチェックしているそうです。今は「ごくせん」が放映中とのことです。 |
梨泰院カルビ(イテウオンカルビ)というお店がガイドブックで紹介されていた内容に送迎サービスがあり、また機内のガイドブックには、ここの10%割引券も付いていたので早速TELをしてホテルまで迎えに来て頂きました。TELでも日本語がOK!でしたし、お迎えは営業課長のジョントンチョル氏といって日本に友人がいるということで、楽しく会話をしながらお店に着くことができました。
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ここイテウオンカルビのお薦めは、写真でも紹介していますが骨付きカルビです。店員さんが焼いてくれます。ジョントンチョル氏からネギちぢみをサービスして頂き、その大きさに一同仰天、もちろん美味しく食べ尽くしました。支払は10%引きでしたヨ。
帰りは南大門で買い物をする予定でしたので、タクシーを頼もうとしたらジョントンチョル氏が近くだからといって、送ってくれました。その帰りの会話で今度韓国で合コンする約束を無理やり承諾させて、ネットでの紹介もOK!とのことでしたので、韓国に行かれる方は是非ご利用なさってくださいませ、味もサービスも満足できるお店です。
冬のソナタの撮影現場や購入したいお土産などもにも詳しいとのことでしたので、ジョントンチョル氏にたずねてみてはいかがでしょうか。
お店の電話番号は02-797-1474です。
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▲ここでは値段の高いノリからお手頃料金のノリまで試食をさせてくれます。

▲右から2番目がキムさんです。
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焼肉でお腹を一杯にして、南大門で韓国のりを購入!ここノリのり天国も機内のガイドブックで10%割引券が付います。青い看板が目印ですぐたどり着くことができました。
ノリのり天国というネーミングに引かれて行ったのですが、期待を裏切らずノリノリで販売してくれました。商品の種類も豊富で、ここのオリジナル韓国のりフリカケがおいしいです。
購入した以上のオマケが次から次へと袋の中に…(帰りの荷造りが大変!)ネットで紹介したいという承諾をとったら、それじゃと言って辛ちゃんラーメンと別の種類の韓国のりもサービスしてくれたし、会話は全て日本語でした。でも韓国の方ですヨ!
「キムさんネットで見たよ」と言ったらサービスしてくれると思います。でも言わなくてもきっとノリノリでサービスしてくれちゃいます。
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今回の韓国はとっても良い人たちに知合えた旅になりました。次回の韓国では合コンが待っているし、また行かなくてはと計画中でも年内は無理かな?
※ちなみにサンダンスのスタッフは合コン歴なし…トホホッ。
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■合気道で肉離れを体験
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▲空港で係りの人が誘導してくれます。
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合気道の試合中に“肉離れ”という予想外のアクシデントがありました。
インド出発2日前の出来事でした。松葉杖でインドに行くことになりましたが、私の知らない世界を経験できました。まず空港でのことですが、事前にあるいはチェックインのときに申し出ることによって車椅子を手配してくれます。車椅子の場合、一般とは異なる通路を通ったりします。今まではエスカレーターしか目に入らなかったのですが、意外とエレベーターもあるということを発見しました。
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出入国審査はファーストクラスの人々よりも優先してくれます。これはかなりGood!!海外旅行で一番嫌なのは出入国審査の長蛇の列に並ぶことですので、私はかなり喜びました。しかし飛行機から降りるときは一番最後です。一番最後に降りても出入国審査では大逆転するのでへっちゃらです。日本での車椅子は快適でしたが、インド・マレーシアはちょっと疑問!?結構ドアや壁にガチガチとぶつかります。さらにチップ代がかかります。障害者のことをHANDICAPPEDと示している国が多いのですが、インドの場合はPHYSICAL
CHALLENGEDと書かれています。直訳すれば“身体的に挑戦している人”かなっ?
車椅子で便利だったこともありますが、やっぱり自分の足で歩くのが一番です。優先してもらうことは嬉しいのですが、それ以上に回りの人に気を使ってしまいます。長蛇の列に並ぶ方が気が楽かもしれませんよっ。 |
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■SARS記念旅行オーストラリアの旅
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5月25日から5月29日の3泊5日間オーストラリアの旅驚きの価格 2人で10万円のツアーに参加してきました。
ビザ・成田までの旅費・駐車料金などを含めて1人7万弱で済みました。(ちょっと自慢!)私達5人(もう1人はカメラマン)は、今世間で騒がれているSARSも恐れず、成田空港も空いてるだろうし、飛行機の中で横になって寝て行けるんじゃないかとワクワクしながら出発を待つ間、SARS記念写真を撮ったのでした。
予想通り成田空港は空いていましたが、機内はほぼ満席でしたので横になることができませんでしたが12時間はアッという間でしたヨ!
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●5月26日早朝、ブリスベン空港に到着後「ローンパイン・コアラ・サンクチュアリ」に行きコアラを抱っこして記念写真を撮りました。オーストラリアで抱っこできるのはブリスベンだけとのことでした。そして園内には木にコアラが木の実のように成っているのでした。
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| ●「ローンパイン・コアラ・サンクチュアリ」では、カンガルーの餌付けも体験できます。手も握ることもできますし、なにしろ人懐こいです。奈良の鹿のように餌を持っているとゾロゾロ寄ってきますヨ。餌はしゃがんで与えるようにとの注意があります。そうしないとカンガルーキックをもらうそうです。 |
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▲タワーオブテラー
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●オーストラリア2日目「ドリームワールド」に行きました。ホテルから車で約20分、広大な敷地に数々のアトラクションと動物が集結しているテーマパークです(ホワイトタイガーがうり)平日だったし、観光客がSARSの影響で少ないと言われていましたのでビッグ5絶叫マシーンと称されている乗り物にも並ばずに乗れました。ゴールドのタイガーが園内をまるで、犬を散歩させるように連れまわされていました。記念写真を撮りたくて追いかけたのに間に合わずゲートの奥に行ちゃいました。残念!
※ここでは日本語バージョンのパンフレットがあります。
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▲パラッツォ・ヴェルサーチ・ゴールドコースト
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▲豪華ロビー
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●オーストラリア3日目最終日、今日の予定はショッピング三昧!タクシー代は一人A$22でホテルから30分くらいの距離の「ハーバー・タウン」という巨大アウトレットに出発しました。途中タクシーの運転手さんの好意でイタリアの高級ブランド、ヴェルサーチがプロデュースした世界初のホテルを見学!ドアボーイに迎えられ中に入るとさすがゴージャス、大理石の柱に床、天井には豪華なシャンデリア!ため息の連続。写真も撮りまくり、ドアボーイとのツーショットもチャッカリ撮ってきました。
※ここでは日本語が通じないそうです。
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●海岸添いを走りながら、またまた寄り道。野生のペリカンに会うことができました。ここでは、餌も与えられるそうですが、あいにくの雨のため写真だけ撮ることにしました。野生なのに人なつこいのでしょうか、すぐ側までよってきます。まるで作り物のような感じで笑ってしまいます。砂浜もゴミひとつ落ちていないきれいな所でした。ちゃんと掃除をするとのことでした。日本とは大違い、自然を大切にしているから野生の動物ものびのび暮らせるのかな?
●「ハーバー・タウン」のショッピングはちょっとものたりなかったが、オーストラリアの季節は秋だったので、夏物はアウトレット価格よりまた値引きの状態でした。じょうずに探すといいかも?
そして、最終日の今日は夜に「土ボタルツアー」に参加です。 ホテルから車で1時間くらいのスプリングブルック国立公園内にあるナチュラルブリッジで世界ではココとニュージーランドしか生息していない土ボタルを見学してきました。すごい土砂降りの雨の中、懐中電灯をたよりにガイドさんの後をついていくと幻想的な光が無数に現れます。今まで体験したことのない感覚で感動します。雨が降ると土ボタルも多いそうです。この土ボタルをヒントに宮崎駿監督の映画「天空の城ラピュタ」で使われているそうです。
●このオーストラリアの旅は今年の2月に知っている旅行代理店からFAXが入って、急遽申込をしたのでした。その間にSARSの問題が大きくなり本当に行けるの?状態でしたが、土星も部屋を移動し終わる時期でしたので、問題はないはずと確信することができました。初めての南半球の旅、オーストラリアには興味や必ず行きたいとの心意気はありませんでしたが、治安もいいし自然もたくさん残っているし、道路は混んでいないし(SARSのため観光が落ち込んでいるそうです)良い面を見ることができました。こんなに安くいけるのだったら次回もと、考えております。今回はゴールドコーストだけでしたが、オーストラリアも広いのでまだまだ楽しめそうです。満足のある旅でした。
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| ■不耕起田植え初体験の石川と大森 |
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稲川町の沓沢家では不耕起・無農薬栽培を始めて3年になります。特殊な環境で大事に育てなくても、稲は立派に育つそうです。
ワイルドな環境で育った米は、味もワイルドです。毎年たくさんの方々が楽しくお手伝いしています。苗を植えるために棒で穴を開けますが、硬い土もあるからけっこう力が入ります。ゆっくりとマイペースで作業するのがコツかなっ。無理すると翌日腰痛で苦しむことになります。
今年の春も頑張ってきます。汗を流した後で皆で食べる外での食事が楽しみ!
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▲稲と棒を持って田植をします |
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| ■今年で5回目の畑仕事 |
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▲今日は畑を耕しています
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以前から農業体験をしたいと思っていました。5年前から友達の旧田んぼを畑にして、素人が集まって畑やってます。(無農薬)種まきと収穫の時だけ全員集まりますが、常時管理する人はいません。各人ができるときに水を与えたり、草むしりをしたりしています。ミミズに驚かされたり、長靴が土に埋まってひっくり返ったり、メチャ楽しいです。土にまみれるとすごく元気になりますよ。自然の恵みに感謝!
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| ■座敷わらしがいる旅館に泊まったぞぉ〜! |
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テレビや雑誌で有名になった緑風荘。今では予約客で平成17年までいっぱいだそうです。またキャンセル待ちが500組くらいいるそうです。運良く5月に泊まることができました。到着してまもなくラップ音や超常現象があり、何かが起こりそうな気配たっぷり!当主のお話も聞くことができ、つのだじろう氏が描いた座敷わらしの絵も拝見できました。当主曰く、「ここに泊まられた方が出世するのは座敷わらしのおかげではなく、御自身の努力の成果だと思います。
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▲座敷わらしの部屋にて |
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| しかしここにお礼に来られる方々は皆、座敷わらしのおかげですと言うのです。そのような方々は座敷わらしだけでなく、すべての人々や体験に感謝しているようです。」きっと感謝グセのある人は成功するのでしょうね。座敷わらしは日の出の1〜2時間前に現われると言われています。座敷わらしを見るためとはいえ、髪が伸び続けている人形やたくさんのぬいぐるみの中で、電気を消して目を開けたままジィーッとしているのはけっこう不気味でしたよ。 |
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| ■砂漠に植林してきたぞ!2002年7月 |
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| ▲直径40cm 深さ80cm位の穴をスコップで掘ります。雪かきできたえた私には他の人よりも楽に掘ることができましたヨ! |
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| ▲掘った穴に松を植えます。こんなに深さがあるのは、風で砂が飛ぶことを計算しています。
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▲ラクダに乗ってゴキゲン
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(社)倫理研究所主催による「地球倫理の森」創成緑化隊として、中国内モンゴル自治区のクブチ砂漠に行ってきました。環境問題を意識しているものの、なかなか具体的な実践ができなかったので、今回の植林活動はとても有意義な体験となりました。倫理研究所のメンバーが中心だったので、毎朝6時から気合いの入った朝礼があり、心身共に健康的な毎日でした。私の場合、冬は除雪のためスコップの使い方が慣れているため、穴掘りは他の人より多く掘ることができました。一つの目的のために全員が一体となって頑張ることはとても楽しいものです。来年も参加したいと思っています。草原乗馬ツアー、モンゴル相撲など観光もおもしろかったです。中華料理もおいしくて毎日食べ過ぎていましたが、お茶を飲みながら食べたせいか太りませんでした。ラクダにも乗ったよ。毛が薄くてかわいかったです。長〜いまつげも超かわいかったです。
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